ラベル プロコフィエフ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル プロコフィエフ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

Top Page

ようこそ、当サイトではソ連の作曲家プロコフィエフを紹介しています。未だ一般に広く浸透してるとはいえないプロコフィエフですが、20世紀に生きながらひたすら旋律を追及したプロコフィエフ、そんなに入り込みにくい世界ではありません。皆さんもぜひプロコフィエフにはまってみてはいかがでしょうか。

プロコフィエフ入門

プロコフィエフ入門者のためのガイドラインです。入門者のためのおすすめ曲、プロコの法則(ZNの経験則)を掲載しています。


年表

プロコの生涯を世の中の出来事や音楽史と並べて作成した年表です。


作品

プロコフィエフの作品リストです。作品番号あり・なし・他の作曲家による編曲作品を掲載しています。今後は各曲の詳細を掲載していきます。


ディスコグラフィ

プロコフィエフの曲が聴けるCDや映像作品を紹介しています。


出版物

プロコフィエフ関連の書籍や楽譜を紹介しています。


MIDI

プロコフィエフの曲をMIDIで演奏しました。今となってはもう古いソフト音源Roland VSC3.2が推奨ですので順次mp3化を進めています。


外部リンク

外部サイトへのリンク集です。


雑記

プロコフィエフ関連のニュースや管理人によるつぶやきなど。

ディスコグラフィ>バレエ「シンデレラ」Op.87

ウラディーミル・アシュケナージ


■演奏者
ウラディーミル・アシュケナージ(指揮)
クリーヴランド管弦楽団

■録音年代


■収録曲
第1幕 第1曲序奏
第1幕 第2曲「パ・ド・シャ」
第1幕 第3曲「シンデレラ」
第1幕 第4曲「父親」
第1幕 第5曲「仙女のお婆さん」
第1幕 第6曲「舞踏会に行く義姉妹たちの身支度」
第1幕 第7曲「踊りの稽古」
第1幕 第8曲「継母と義姉妹たちの舞踏会への出発」
第1幕 第9曲「舞踏会を夢見るシンデレラ」
第1幕 第10曲「ガヴォット」
第1幕 第11曲「仙女のお婆さんの再現」
第1幕 第12曲「春の精」
第1幕 第13曲「夏の精」
第1幕 第14曲「コオロギとトンボ」
第1幕 第15曲「秋の精」
第1幕 第16曲「冬の精」
第1幕 第17曲「出発の中断」
第1幕 第18曲「時計の情景」
第1幕 第19曲「ワルツ」
第2幕 第20曲「廷臣たちの踊り」
第2幕 第21曲「パスピエ」
第2幕 第22曲「騎士たちの踊り(ブーレ)」
第2幕 第23曲「少年の踊り」
第2幕 第24曲「小男の踊り」
第2幕 第25曲「再び廷臣たちの踊り」
第2幕 第26曲「マズルカと王子の登場」
第2幕 第27曲「王子と4人の友人の踊り」
第2幕 第28曲「マズルカ」
第2幕 第29曲「舞踏会に着いたシンデレラ」
第2幕 第30曲「グランド・ワルツ」
第2幕 第31曲「プロムナード」
第2幕 第32曲「シンデレラの踊り」
第2幕 第33曲「王子の踊り」
第2幕 第34曲「来客へのご馳走」
第2幕 第35曲「オレンジを手にした義姉妹たちの踊り」
第2幕 第36曲「王子とシンデレラのパ・ド・ドゥ」
第2幕 第37曲「ワルツ-コーダ」
第2幕 第38曲「真夜中」
第3幕 第39曲「王子と靴職人」
第3幕 第40曲「王子の最初のギャロップ」
第3幕 第41曲「誘惑」
第3幕 第42曲「王子の第2のギャロップ」
第3幕 第43曲「オリエンタル」
第3幕 第44曲「王子の第3のギャロップ」
第3幕 第45曲「シンデレラのめざめ」
第3幕 第46曲「舞踏会の翌朝」
第3幕 第47曲「王子の訪れ」
第3幕 第48曲「王子とシンデレラの再会」
第3幕 第49曲「ゆるやかなワルツ」
第3幕 第50曲「愛をこめて」



ディスコグラフィ>ヴァイオリン協奏曲第1番Op.19

マキシム・ヴェンゲーロフ


■演奏者
マキシム・ヴェンゲーロフ(Vn)
ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(指揮)
ロンドン交響楽団

■録音年代
1994年

■収録曲
第1楽章(9:57)
第2楽章(3:45)
第3楽章(8:56)

■コメント
完璧な技巧と鋭い表現力で弾ききった名演。英「グラモフォン」誌レコード・オブ・ジ・イヤーを受賞。


ヨゼフ・シゲティ


■演奏者
ヨゼフ・シゲティ(Vn)
ヘルベルト・メンゲス(指揮)
ロンドン交響楽団

■録音年代
1960年

■収録曲
第1楽章(10:28)
第2楽章(4:02)
第3楽章(7:59)

■コメント
この曲の初演はマルセル・ダリューにより行われたが、この曲を最初から名曲と信じて積極的に演奏し、広めたのはこのヨゼフ・シゲティだ。作曲者もシゲティを称えて『私の協奏曲のもっともよき代弁者』と呼んでいる。それらの事を念頭に置いてこの演奏を聴いてみよう。演奏家としてのピークをとっくに過ぎており技術の後退が見られるのも確かなのだが、それでも彼の演奏は他のものに比べると一線を画すほどの説得力がある。彼にとってテクニックとは曲を表現するための手段であり、そして作曲者の意図を明確にする手段であった。他の演奏にはないような独特の節回しや強烈なアクセント、それが彼が再現する作曲者の意図である。ボウイングの衰えが目立ちファーストチョイスとしては決してお勧めできないが、この曲独特の味と匂いを感じ取るのにうってつけの演奏だろう。


シュロモ・ミンツ


■演奏者
シュロモ・ミンツ(Vn)
クラウディオ・アバド(指揮)
シカゴ交響楽団

■録音年代
1983年

■収録曲
第1楽章(10:01)
第2楽章(3:55)
第3楽章(8:11)


フランク・ペーター・ツィマーマン


■演奏者
フランク・ペーター・ツィマーマン(Vn)
ロリン・マゼール(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

■録音年代
1987年

■収録曲
第1楽章(9:26)
第2楽章(3:41)
第3楽章(7:47)

■コメント
端正で隙のない演奏。


チョン・キョンファ


■演奏者
チョン・キョンファ(Vn)
アンドレ・プレヴィン(指揮)
ロンドン交響楽団

■録音年代
1975年

■収録曲
第1楽章(9:48)
第2楽章(3:51)
第3楽章(7:51)

■コメント
濃厚な表現でこの曲の魅力を引き出している。


イーゴリ・オイストラフ


■演奏者
イーゴリ・オイストラフ(Vn)
ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)
モスクワ放送交響楽団

■録音年代

■収録曲
第1楽章()
第2楽章()
第3楽章()


イツァーク・パールマン


■演奏者
イツァーク・パールマン(Vn)
ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)
BBC交響楽団

■録音年代
1980年

■収録曲
第1楽章(9:34)
第2楽章(3:44)
第3楽章(8:31)


ギル・シャハム


■演奏者
ギル・シャハム(Vn)
アンドレ・プレヴィン(指揮)
ロンドン交響楽団

■録音年代

■収録曲
第1楽章()
第2楽章()
第3楽章()

■コメント
解釈はオーソドックスながら、シャハムならではの安定感・高揚感でこの曲の魅力を引き出している。ファーストチョイスとして最もお勧めできる1枚。


アイザック・スターン


■演奏者
アイザック・スターン(Vn)
ズビン・メータ(指揮)
ニューヨーク・フィルハーモニー管弦楽団

■録音年代

■収録曲
第1楽章()
第2楽章()
第3楽章()

ディスコグラフィ>スキタイ組曲Op.20

ワルター・ウェラー


■演奏者
ワルター・ウェラー(指揮)
ロンドン・フィルハーモニック管弦楽団

■録音年代
1977年

■収録曲
第1曲「ヴェレスとアラへの讃仰」(6:30)
第2曲「邪神チュジボーグと魔界の悪鬼の踊り」(2:40)
第3曲「夜」(7:45)
第4曲「ロリーの栄えある門出と太陽の行進」(6:02)


クラウディオ・アバド


■演奏者
クラウディオ・アバド(指揮)
シカゴ交響楽団

■録音年代
1977年

■収録曲
第1曲「ヴェレスとアラへの讃仰」(5:38)
第2曲「邪神チュジボーグと魔界の悪鬼の踊り」(3:11)
第3曲「夜」(6:16)
第4曲「ロリーの栄えある門出と太陽の行進」(5:33)


サイモン・ラトル


■演奏者
サイモン・ラトル(指揮)
バーミンガム市交響楽団

■録音年代
1992年

■収録曲
第1曲「ヴェレスとアラへの讃仰」(6:22)
第2曲「邪神チュジボーグと魔界の悪鬼の踊り」(2:57)
第3曲「夜」(5:43)
第4曲「ロリーの栄えある門出と太陽の行進」(5:11)

■コメント
ラトルとバーミンガム市響が二人三脚で実力をつけてきた頃の録音。オケが非常によく鳴っている。


ズデニェク・コシュラー


■演奏者
ズデニェク・コシュラー(指揮)
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団

■録音年代
1973-1982年

■収録曲
第1曲「ヴェレスとアラへの讃仰」
第2曲「邪神チュジボーグと魔界の悪鬼の踊り」
第3曲「夜」
第4曲「ロリーの栄えある門出と太陽の行進」

ディスコグラフィ>カンタータ「アレクサンドル・ネフスキー」Op.78

クラウディオ・アバド


■演奏者
クラウディオ・アバド(指揮)
エレーナ・オブラスツォーワ(メゾソプラノ)
ロンドン交響楽団合唱団
ロンドン交響楽団

■録音年代
1979年

■収録曲
第1曲「モンゴル治下のロシア」(3:09)
第2曲「アレクサンドル・ネフスキーの歌」(3:32)
第3曲「プスコフの十字軍」(6:40)
第4曲「起て、ロシアの人々よ」(2:20)
第5曲「氷上の戦い」(12:04)
第6曲「死の原野」(6:01)
第7曲「アレクサンドルのプスコフ入城」(4:45)

ディスコグラフィ>ロシア序曲Op.72

ワルター・ウェラー

■演奏者
ワルター・ウェラー(指揮)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団

■録音年代
1978年5月

■収録曲(時間)
ロシア序曲Op.72(13:23)

ジャン・マルティノン

■演奏者
ジャン・マルティノン(指揮)
フランス国立放送管弦楽団

■録音年代

■収録曲
ロシア序曲Op.72(13:17)

ディスコグラフィ>ピアノ協奏曲第4番(左手のための)Op.53

アレクサンドル・トラーゼ


■演奏者
アレクサンドル・トラーゼ(ピアノ)
ヴァレリー・ゲルギエフ(指揮)
キーロフ歌劇場管弦楽団

■録音年代
1996年

■収録曲(時間)
第1楽章(4:02)
第2楽章(11:36)
第3楽章(8:59)
第4楽章(1:19)

ウラディーミル・アシュケナージ


■演奏者
ウラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
アンドレ・プレヴィン(指揮)
ロンドン交響楽団

■録音年代
1974~1975年

■収録曲(時間)
第1楽章(4:26)
第2楽章(8:56)
第3楽章(8:22)
第4楽章(1:35)

ディスコグラフィ>ピアノ協奏曲第2番Op.16

アレクサンドル・トラーゼ


■演奏者
アレクサンドル・トラーゼ(ピアノ)
ヴァレリー・ゲルギエフ(指揮)
キーロフ歌劇場管弦楽団

■録音年代
1995年

■収録曲(時間)
第1楽章(13:19)
第2楽章(2:17)
第3楽章(7:31)
第4楽章(12:57)

■コメント
ピアノが悲鳴を上げるほどの強烈なアタックがあったかと思えば消え入るような繊細なタッチも見せる。


ユンディ・リ(P) 小澤征爾(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団


■録音年代
2006年

■収録曲
ピアノ協奏曲第2番Op.16
ラヴェル ピアノ協奏曲ト長調

■コメント
全体的に快速テンポ。この曲の神秘的な部分・グロテスクな部分を見事に描き分けている。小澤征爾率いるベルリンフィルとの相性も良い。 


ウラディーミル・アシュケナージ


■演奏者
ウラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
アンドレ・プレヴィン(指揮)
ロンドン交響楽団

■録音年代
1974~1975年

■収録曲(時間)
第1楽章(12:08)
第2楽章(2:36)
第3楽章(6:22)
第4楽章(11:26)


エフゲニー・キーシン

■演奏者
エフゲニー・キーシン(P)
ウラディーミル・アシュケナージ(指揮)
フィルハーモニア管弦楽団

■録音年代
2008年

■収録曲
ピアノ協奏曲第2番ト短調
ピアノ協奏曲第3番ハ長調


ホルヘ・ボレット(P) ソーア・ジョンソン(指揮) シンシナティ交響楽団


■録音年代
1953年

■収録曲
ピアノ協奏曲第2番Op.16

■コメント
リストの名手として名高いボレットによる珍しい録音。
 (☆☆☆)

ディスコグラフィ>ピアノ協奏曲第1番Op.10

アレクサンドル・トラーゼ


■演奏者
アレクサンドル・トラーゼ(ピアノ)
ヴァレリー・ゲルギエフ(指揮)
キーロフ歌劇場管弦楽団

■録音年代
1997年

■収録曲(時間)
第1楽章(6:52)
第2楽章(4:46)
第3楽章(4:11)

ウラディーミル・アシュケナージ


■演奏者
ウラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
アンドレ・プレヴィン(指揮)
ロンドン交響楽団

■録音年代
1974~1975年

■収録曲(時間)
第1楽章(6:52)
第2楽章(4:35)
第3楽章(4:13)


エフゲニー・キーシン


■演奏者
エフゲニー・キーシン(ピアノ)
クラウディオ・アバド(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

■録音年代
1993年9月

■収録曲
第1楽章(6:29)
第2楽章(4:09)
第3楽章(4:04)

■コメント
過度な表情付けをせず、スタイリッシュかつエレガントにまとまっている。

ディスコグラフィ>ピアノ協奏曲第3番Op.26

アレクサンドル・トラーゼ


■演奏者
アレクサンドル・トラーゼ(ピアノ)
ヴァレリー・ゲルギエフ(指揮)
キーロフ歌劇場管弦楽団

■録音年代
1996年

■収録曲(時間)
第1楽章(9:40)
第2楽章(10:25)
第3楽章(10:28)

■コメント
ピアノが悲鳴を上げるほどの強烈なアタックがあったかと思えば消え入るような繊細なタッチも見せる。

ウラディーミル・アシュケナージ


■演奏者
ウラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
アンドレ・プレヴィン(指揮)
ロンドン交響楽団

■録音年代
1974~1975年

■収録曲(時間)
第1楽章(9:45)
第2楽章(9:12)
第3楽章(9:36)

エフゲニー・キーシン(P) ウラディーミル・アシュケナージ(指揮) フィルハーモニア管弦楽団


■録音年代
2008年

■収録曲
ピアノ協奏曲第2番ト短調
ピアノ協奏曲第3番ハ長調
 (☆☆☆☆)

エフゲニー・キーシン


■演奏者
エフゲニー・キーシン(ピアノ)
クラウディオ・アバド(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

■録音年代
1993年9月

■収録曲(時間)
第1楽章(9:26)
第2楽章(8:42)
第3楽章(9:28)

■コメント
過度な表情付けをせず、スタイリッシュかつエレガントにまとまっている。

マルタ・アルゲリッチ(P) クラウディオ・アバド(指揮) ベルリンフィル


■録音年代

■収録曲
ピアノ協奏曲第3番Op.26
ラヴェル ピアノ協奏曲ト長調
ラヴェル 夜のガスパール
 (☆☆☆☆)

ディスコグラフィ>ピアノ協奏曲第5番Op.55

アレクサンドル・トラーゼ


■演奏者
アレクサンドル・トラーゼ(ピアノ)
ヴァレリー・ゲルギエフ(指揮)
キーロフ歌劇場管弦楽団

■録音年代
1995年

■収録曲(時間)
第1楽章(5:12)
第2楽章(4:00)
第3楽章(1:37)
第4楽章(7:48)
第5楽章(5:26)

スヴャトスラフ・リヒテル(P) ヴィトールド・ロヴィツキ(指揮) ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団


■録音年代

■収録曲
ピアノ協奏曲第5番Op.55
ピアノ・ソナタ8番Op.84
束の間の幻影Op.22(抜粋)
 (☆☆☆)

ウラディーミル・アシュケナージ


■演奏者
ウラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
アンドレ・プレヴィン(指揮)
ロンドン交響楽団

■録音年代
1974~1975年

■収録曲(時間)
第1楽章(5:21)
第2楽章(4:44)
第3楽章(1:53)
第4楽章(7:28)
第5楽章(5:24)

ディスコグラフィ>「ロミオとジュリエット」第3組曲Op.101

スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ


■演奏者
スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)
ケルン放送交響楽団

■録音年代
1994年

■収録曲(時間)
噴水の前のロメオ(1:53)
朝の踊り(2:23)
ジュリエット(4:21)
乳母(2:08)
朝の歌(2:17)
ジュリエットの死(4:23)

■コメント
「ロミオとジュリエット」の3つの組曲が全て収録された数少ない盤。

チョン・ミュンフン(指揮) ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団


■録音年代
1993年

■収録曲
「ロミオとジュリエット」第1組曲Op.64bis
「ロミオとジュリエット」第2組曲Op.64ter
「ロミオとジュリエット」第3組曲Op.101(抜粋)

パーヴォ・ヤルヴィ(指揮) シンシナティ交響楽団


■録音年代

■収録曲
「ロミオとジュリエット」第1組曲Op.64bis
「ロミオとジュリエット」第2組曲Op.64ter
「ロミオとジュリエット」第3組曲Op.101

ディスコグラフィ>ピアノソナタ第5番Op.38

イェフィム・ブロンフマン(P)

■録音年代

■収録曲
ピアノ・ソナタ第2番Op.14
ピアノ・ソナタ第3番Op.28
ピアノ・ソナタ第5番Op.38
ピアノ・ソナタ第9番Op.103
 (☆☆☆☆)

ペーテル・ヤブロンスキー(P)

■録音年代
2002-2003年

■収録曲
ピアノ・ソナタ第1番Op.1
ピアノ・ソナタ第2番Op.14
ピアノ・ソナタ第3番Op.28
ピアノ・ソナタ第4番Op.29
ピアノ・ソナタ第5番Op.38
ピアノ・ソナタ第6番Op.82
ピアノ・ソナタ第7番Op.83
ピアノ・ソナタ第8番Op.84
ピアノ・ソナタ第9番Op.103
「ロメオとジュリエット」より10の小品Op.75(抜粋)
 (☆☆☆)

ディスコグラフィ>ピアノソナタ第4番Op.29

イェフィム・ブロンフマン(P)

■録音年代

■収録曲
ピアノ・ソナタ第1番Op.1
ピアノ・ソナタ第4番Op.29
ピアノ・ソナタ第6番Op.82
 (☆☆☆☆)

ペーテル・ヤブロンスキー(P)

■録音年代
2002-2003年

■収録曲
ピアノ・ソナタ第1番Op.1
ピアノ・ソナタ第2番Op.14
ピアノ・ソナタ第3番Op.28
ピアノ・ソナタ第4番Op.29
ピアノ・ソナタ第5番Op.38
ピアノ・ソナタ第6番Op.82
ピアノ・ソナタ第7番Op.83
ピアノ・ソナタ第8番Op.84
ピアノ・ソナタ第9番Op.103
「ロメオとジュリエット」より10の小品Op.75(抜粋)
 (☆☆☆)

ディスコグラフィ>ピアノソナタ第3番Op.28

イェフィム・ブロンフマン(P)

■録音年代

■収録曲
ピアノ・ソナタ第2番Op.14
ピアノ・ソナタ第3番Op.28
ピアノ・ソナタ第5番Op.38
ピアノ・ソナタ第9番Op.103
 (☆☆☆☆)

アンドレイ・ガヴリーロフ(P)

■録音年代

■収録曲
ピアノソナタ第3番Op.28
ピアノソナタ第7番Op.83
ピアノソナタ第8番Op.84

■コメント
音の粒がはっきりしており、ボリューム感よりはクリアさが特徴。
 (☆☆☆☆)

ペーテル・ヤブロンスキー(P)

■録音年代
2002-2003年

■収録曲
ピアノ・ソナタ第1番Op.1
ピアノ・ソナタ第2番Op.14
ピアノ・ソナタ第3番Op.28
ピアノ・ソナタ第4番Op.29
ピアノ・ソナタ第5番Op.38
ピアノ・ソナタ第6番Op.82
ピアノ・ソナタ第7番Op.83
ピアノ・ソナタ第8番Op.84
ピアノ・ソナタ第9番Op.103
「ロメオとジュリエット」より10の小品Op.75(抜粋)
 (☆☆☆)

ディスコグラフィ>ピアノソナタ第2番Op.14

イェフィム・ブロンフマン(P)

■録音年代

■収録曲
ピアノ・ソナタ第2番Op.14
ピアノ・ソナタ第3番Op.28
ピアノ・ソナタ第5番Op.38
ピアノ・ソナタ第9番Op.103
 (☆☆☆☆)

ペーテル・ヤブロンスキー(P)

■録音年代
2002-2003年

■収録曲
ピアノ・ソナタ第1番Op.1
ピアノ・ソナタ第2番Op.14
ピアノ・ソナタ第3番Op.28
ピアノ・ソナタ第4番Op.29
ピアノ・ソナタ第5番Op.38
ピアノ・ソナタ第6番Op.82
ピアノ・ソナタ第7番Op.83
ピアノ・ソナタ第8番Op.84
ピアノ・ソナタ第9番Op.103
「ロメオとジュリエット」より10の小品Op.75(抜粋)
 (☆☆☆)

ディスコグラフィ>ピアノソナタ第1番Op.1

イェフィム・ブロンフマン(P)

■録音年代

■収録曲
ピアノ・ソナタ第1番Op.1
ピアノ・ソナタ第4番Op.29
ピアノ・ソナタ第6番Op.82
 (☆☆☆☆)

ペーテル・ヤブロンスキー(P)

■録音年代
2002-2003年

■収録曲
ピアノ・ソナタ第1番Op.1
ピアノ・ソナタ第2番Op.14
ピアノ・ソナタ第3番Op.28
ピアノ・ソナタ第4番Op.29
ピアノ・ソナタ第5番Op.38
ピアノ・ソナタ第6番Op.82
ピアノ・ソナタ第7番Op.83
ピアノ・ソナタ第8番Op.84
ピアノ・ソナタ第9番Op.103
「ロメオとジュリエット」より10の小品Op.75(抜粋)
 (☆☆☆)

ディスコグラフィ>「ロミオとジュリエット」第2組曲Op.64ter

スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮) ケルン放送交響楽団

■録音年代
1994年

■収録曲
「ロミオとジュリエット」第1組曲Op.64bis
「ロミオとジュリエット」第2組曲Op.64ter
「ロミオとジュリエット」第3組曲Op.101

■コメント
「ロミオとジュリエット」の3つの組曲が全て収録された数少ない盤。
 (☆☆☆☆)

チョン・ミュンフン(指揮) ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団

■録音年代
1993年

■収録曲
「ロミオとジュリエット」第1組曲Op.64bis
「ロミオとジュリエット」第2組曲Op.64ter
「ロミオとジュリエット」第3組曲Op.101(抜粋)
 (☆☆☆)

ダニエレ・ガッティ指揮 ロイヤルフィル

■録音年代
1998年

■収録曲
「ロミオとジュリエット」第1組曲Op.64bis(抜粋)
「ロミオとジュリエット」第2組曲Op.64ter(抜粋)
チャイコフスキー 幻想序曲「ロミオとジュリエット」

■コメント
物語の世界観をストレートに情熱的に表現している。 (☆☆☆☆☆)

パーヴォ・ヤルヴィ(指揮) シンシナティ交響楽団

■録音年代

■収録曲
「ロミオとジュリエット」第1組曲Op.64bis
「ロミオとジュリエット」第2組曲Op.64ter
「ロミオとジュリエット」第3組曲Op.101
 (☆☆☆)